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2003年10月27日

鬱陶しいオカマ「ピーコ」

朝っぱらから、いい年こいたオカマは辛いという話し。

皆さんの中にも、使い方はいろいろだと思うが、朝からテレビを見る人が居ると思う。私の場合、とくダネ!(フジ系あさ8時)を家を出る9時半までいつも見ている。フジテレビの番組らしく明るい雰囲気なのがお気に入りの最大の理由である。

司会はお馴染みの小倉智明(=只今禁煙中)で、いつも豊富な知識を提供してくれるし、見事なカツラも披露してくれている。前フリはこの辺にして、今日の餌食は、毎日入れ替わるパネリストである。

そのパネリストは、月曜から金曜まで2人づつ入れ替わっているのだが、問題は月曜日のパネラー、「ピーコ」である。そう、1945年生まれの双子のオカマの片割れ、ピーコです。

ここまで書いていうのもなんだが、私は、オカマだから気に入らないのではない。それは、月曜日の朝から、コメントを求められているのに、およそ他の番組では見せない、わざとらしく無表情な顔して奥歯に物が挟まったような物言いが、激しく鬱陶しいし、声を大に言いたいが、暗いオカマなんて許せないのである。

しかも口から出てくるコメントは、なんでもかんでも“LOVE&PEACE”なのが痛々しい。テレ朝の“モーニング”なら、大歓迎してくれそうなので、知っている人がいたら伝えて欲しい。

オカマで思い出したが、最近、KABAちゃんをはじめ、その系統のタレントが増加中だが、くれぐれも出演枠を巡って、デブと揉めないで欲しいと思うのは、やはり大きなお世話なのだろうか。

投稿者 Tsunebomb : 2003年10月27日 00:19

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