« 日本たばこからのメール | メイン | 太陽フレア(大爆発) »

2003年10月29日

“超熟”に異変

近頃、朝から腹立たしい事が多いのである。

先日、月曜日の朝からテンションの低いオカマは、激しく許せないという話しをしたが、もう一つ、朝から気に掛かっていた事がある。

私の朝食は、バタートーストにカフェ・オレという、中途半端に規則正しい事を実践しているのだが、お気に入りの食パン“超熟”(4枚切:pasco)に1月前くらいから異変が起きていて、一向に回復の兆しがないので悩みの種が続いている。

以前なら、開封時にそれほど力を入れなくても開いていたのだが、何の前触れもなくスナック菓子並のパワーを要する程に改悪されているのである。少しでも以前のようにキレイに開けようと努力してみるが、約1cm程の接着部分(※画像参照)は、嘲笑うかのように無残な破れ方をするのである。

以前の接着強度に問題があるとすれば、スムースに開き過ぎるが故に、大阪のおばちゃんが触りまくると、何かの拍子に開封してしまう危険性はあったと思うし、実際、開きかけの物を買ってしまったこともあったと思う。

一昔前に流行った異物混入事件に発展しないとも言えないし、備え有ればという考え方が優先されても、激しく異論を唱えることは出来ないかもしれない。事実、反論しようにもキレイに開かないだけでは痛すぎる。

何気に朝の他愛もないひとときを綴っていたら、いつしか安全管理やリスク回避の必要性などと話しが大袈裟に発展したので、平たい話しに戻そうと思う。

やっぱり、朝からオカマを受け入れる心の余裕はないようである。

投稿者 Tsunebomb : 2003年10月29日 00:32

Trackback on "“超熟”に異変"

このエントリーのトラックバックURL: 

"“超熟”に異変"へのトラックバックはまだありません。