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2005年01月31日
ローカーボダイエット成功
大いに減量に成功したのだが。
先週は、コンスタントに62キロ台をキープして、 2003年5月から始めたローカーボダイエットにも終止符が打たれようとしている。
いや、もう痩せてられないといった方がいい。 70キロの大台に乗った事で志が芽生えたのだが、その勢い余って着れなくなった服やパンツを捨ててしまったのだ。
自分でもこんなに上手くいくと思っていなかった。 65キロほどで一段落あったので、この辺が一杯のところかと勝手に思い込んでいたら、あれよあれよとここまで来てしまったのだ。
そんなこともあり今回痩せたのはいいがシェイプアップされてないので、激しくみすぼらしい。引力で落ちて行った肉の塊が、腰周りで止ってしまっている。課題が新たにできてしまったのだ。
痩せるのは簡単だけど、カッコよく痩せるのは難しいと思う今日この頃。ちょっと違うけど「難しいを体感出来る画像を発見!」
- Tsunebomb
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2005年01月27日
愛・地球博とホームレス
今年は、愛知で万博があるらしい。
愛・地球博と呼ぶらしいのだが、激しく内容に興味がない。それよりも支那人・朝鮮人のビザなし渡航を許可する方が気になって仕方がない。
ビザがないなら指紋くらい取っておいてくれないと、なんの担保もない。武装スリや強盗団を呼び寄せるだけで、日本の治安が悪くなるのは目に見えている。
愛知で思い出したが、公園のホームレスが人権を守れと叫んでいたようだ。まずは人としての義務を果たしてから主張しないとまともな人は相手をしてくれない。せいぜい共産党に利用されるだけだ。
ホームレスの話題なら大阪市は、日本一だといいう自負がある。とても恥ずかしい。大阪市役所の隣りに位置する中之島公園に彼らの大集落があるのは、なんともシュールだ。
市民の憩いの場が占拠されているのだ。大阪市の無能ぶりを如実に現している。
2005年01月26日
もう韓流は終りましょう
さて、あの韓流とやらは、どこへいったのか。
それでも目ざとく情報番組などを見ていると小ネタを披露されるが、一頃の間髪入れずに大袈裟なリアクションを取る出演者も減ってきた。
一部のバラエティ番組では、韓流っておばちゃんだけの流行と定義する者まで現れた。乗せられたおばちゃんもいただろうから、まだ事実とは程遠いが、一定の評価をしたい。
これほどハッキリと冬ソナ・4様以外を受け付けないのだから成す術もない。ドラマも映画も歌もサッパリの現状は、もう捏造で誤魔化す事ができないだろう。
冬ソナツアーに空席があるとは、言いたくても言えない悲しい現状なのに、他の名もない歌手や俳優の事など手が回る筈もない。手を広げ過ぎたようだ。
これでエリマキトカゲやウーパールーパーと並んだわけだ。ビバ!韓国!
2005年01月25日
偉大なるプロ野球選手会長様の要求
偉大なるプロ野球選手会長様の要求。
古田選手会長ポスティング見直し要求へって見出しを見て吹き出しそうになった。よくもまあ、去年あれほどファンの為と連呼した人とは思えない要求だ。
それに選手が意思を表明しただけで叩かれるなどと、デマまで流して欲しくない。ただ表明するのはいいが、球団に断わられてからもブーブー言うから叩かれるのだよ、プロ野球選手会長様。
オーナーに対し球団数を維持して、むしろ増やす方向を打ち出してストまでしたというのに、メジャー指向の選手には配慮しろというのだろうか、一体何の為のストライキだったのかと疑われても仕方がない。
これでは選手自らメジャーの二軍だと宣言しているようなものであって、日本のプロ野球には、とても明るい未来があるとは思えない。それは、子供にとっても同じように思うのではないだろうか。
このオフのゴタゴタを見せられると、「たかが選手が」は、正しい発言だと思った。
2005年01月24日
石原壮一郎の大人力診断テスト
ちょっと面白かったサイトを紹介。
石原壮一郎の大人力診療所の大人力診断テストをやってみた。ニックネームとメールアドレスを記入すれば、6項目のテストができ総合判定をしてくれる。
私の総合大人力:黒帯級 (113点)。なにやら凄い褒められているのだが、どうも現実と乖離しているので、なんともくすぐったい。ちょうどタッキーに褒めちぎられる細木数子ようなものだ。
細木さんで思い出したが、大殺界にはいる3月でテレビ出演をすべて止めるらしい。とか何とか言いながら、テレビマンが放っておくわけがないので、どう折り合いをつけるか見守りたい。
あとから何とでも講釈ができるので、私は出演するほうに賭けておこう。
2005年01月22日
議論をしない言論機関
どうも朝日の対応がおかしい。
大揺れのNHKと朝日のバトル。 NHKに公開質問状を送りつけられたのは、21日のことだったが、何を考えているのか対する朝日は、ベテラン記者を信じていると開き直って逆に抗議し、記者会見を開き提訴も視野に入れているので詳細は答えられないと繰返した。
なにかある。絶対におかしい。司法に判断を委ねるなんて言論機関である朝日新聞社の自殺行為に見えるからだ。どちらが真実を言っているか知らない人から見ると、それを隠す形になる流れは、戦況の優位な側が取る選択とは思えないからだ。
しかも、系列テレビ局では、この状況を「泥仕合」「水掛け論」と揶揄して議論を矮小化しようと必死だ。他にも「問題の本質は」などといって議論を摩り替えて、前提の事実確認を有耶無耶にしようとする始末。
政治介入があったと決めつけて報道した朝日新聞は、その根拠を今になって隠そうとするのは、なぜなんだろう。自らが不利な立場になる事を恐れずに、そうするのだから余程の事があるに違いない。だから朝日は面白いのだ。
この結末を生温かく見守らせて頂こうじゃないか、大いに期待しよう。
2005年01月20日
安易なクレジット事業
なんかねー、クレジットだらけですな。
金貸し金融屋といえば在日朝鮮人の専売特許だったのに、近頃では、IT企業も加わってきた。ヤフーに楽天、ライブドアと去年プロ野球新規参入で世間を騒がせた企業も勢揃いした。
資本とネットワーク窓口させえあれば、あとは信用調査部門と回収部門を外部委託すればいいだけだから、簡単に参入できて旨みもあるのだろうが、所詮は金貸し、借金苦しか生産しない。
一昔前の企業は、いくら会社が有名で信用があっても、格好が悪くて金貸しなんてしないものだったが、そんな体裁よりも株価が上がればいいのだろう。銀行も優良貸出し先として大歓迎をする。
あんな高金利で借りる方が悪いと言ってしまえばそれまでだが、新興の企業から社会への還元という企業理念が見えてこない事も寂しい限りだ。
あからさまに金貸しで儲けた野球チームを応援するほど私は能天気じゃない。
2005年01月19日
上原投手の雑草魂
呆れた巨人上原投手の雑草魂。
例えメジャー挑戦が夢だったとしても、ルールを守るのが社会人としての務めだろう。フリーエージェント制度という権利を行使すれば、夢は叶うのだ。(ヤフースポーツ:デイリーより)
巨人ファンを卒業したから、割りと冷静に今回の騒動を見れている気がする。普通の感覚で上原って人間が嫌いになった。裏切り者という十字架を背負った松井選手とは大違いだ。
記事にあるように、アマチュア時代からの憧れだったのなら、わざわざ巨人に入団する事はない。好きで入団しておいて、今度は、早く退団させてくれと要求を真面目にしている。
去年、あれほどファン、ファンと言っていた男の口から出るとは面白い。こいつ口先だけだったんだと分かっただけでも儲けものかもしれない。
しかし、今年の上原投手に期待しなくてはならない巨人ファンは、可哀想の一語に尽きる。こんな奴が投げる試合を応援するなんて、複雑すぎて割り切れない。
どうせイタイイタイ病で戦線を離脱するとは思うけど・・・(予言)
2005年01月18日
あれから10年!阪神淡路大震災
あれから10年!食傷気味です。
昨日は、阪神淡路の震災から10年という節目でもあったので、関西ローカルでは、朝に夕に晩に深夜に放送されていました。お陰様でイヤな事を思い出しました。
そういえば、震災後に仕事の下見に神戸を訪れた日、まだ食事をする事もままならず、長時間のバス待ちにも堪え、やっと大阪に夕方帰ってきて馴染みの焼肉屋で食事タイムを取った。
そうこうしているうちに社長から呼び出されミナミで落ち合う。ワイルドターキーのソーダ割りを4杯飲んだところまでは記憶があるのだが、次に気が付いた時には、留置場の中だったという苦い経験を思い出したのだ。
あれ以来、車を運転する適性がないと自覚し、自動車の免許は取得していない。もちろん運転もしていない。私自身、震災の日も泥酔していて憶えていなので、あれから10年といわれれば、ふとその事を思い出す。
それよりも10年経っても人間的な成長がない事が、なにより堪える。反省を恐れていては、いつまで経っても抜け出せない事は分かっているだが。
昨日は食傷気味で、本日は感傷気味なもうすぐ40歳。
2005年01月17日
南朝鮮人に受け入れ難い事実
お隣の国、韓国が怒っているらしい。
今年は、日韓国交樹立40年の節目の年なのだが、その基本条約の内容を知った南朝鮮人が、自我を保つ為に大いに動揺しているらしい。(毎日新聞より)
最大の受け入れ難い事実は、個人補償については、「韓国政府が義務を負う」と云う項目で、しかも当時の韓国政府が、積極的にそれを働きかけた事も同時に公になったからだ。
日本政府は、朝鮮半島にあった莫大な日本国民の財産を守る事が出来ず、事実上、戦勝国でもない韓国政府に没収された形で相互清算となった。
だとすると交渉の成果としては、韓国側の勝利といっても過言ではないと思うのだが、ただし南朝鮮人に説明して理解を求めるのは、徒労に終りそうなので好きにさせておこう。
当時の日本政府も最大の負の遺産が在日朝鮮人だとは予想できなかっただろうし、それを助長させた占領軍の対応も非難されるが、つくづく負け戦はいけないことだと身に沁みる。
いや、日韓併合がそもそもの元凶だったと猛省するほかない。
2005年01月14日
マスコミは死んでも治らない
だからマスコミは、笑われるんだという見本。
昨夜の「報道ステーション」は、痛快で面白かった。実際には、冒頭の大部分を見逃したので、ネット上にあった録画をDLして見たのだけれど、グーの音も出ないほど安倍氏の圧勝だった。(安倍氏出演部1:2683.wmv/安倍氏出演部2:2684.wmv)
朝日新聞は、社を上げて伝聞を元に政治家を批判し、もう一方の政治思想集団の援護した事になる。それに一連の報道は、NHKに「偏向報道するな」と言うのは、右翼団体だとレッテルを貼り、「編集しないで放送しろ」と裁判まで起した集団を市民団体と呼ぶ偏り様なのだ。※NHK――政治家への抵抗力を持て(朝日新聞社説13日)※朝日新聞:NHK番組改変問題 「会長了承していた」と告発者会見
朝日が左巻きなのは、もう周知の事実なので多くの人は驚きはしないが、公共放送であるNHKが、問題にされるような偏向番組を制作する土壌がある事には看過出来ない。それもNHKの幹部が安倍議員のお墨付きを頂戴しないと治まらないほどに成っていた云う事なのだろう。
今年は、教科書採択の年となるので、今後もあっち系の団体は必死で「強制連行」「従軍慰安婦」を連呼する事になるだろう。歴史という学問の世界では眉唾物でもマスコミや政治の政界では、公然の事実とする者も少なくない。なんとも不思議な国である。
北朝鮮の思想工作員と知らず、顔見知りだと生放送で公言する論説委員って、もう笑うしかない。
- 【備考】同一事件で、よくある朝日新聞の不思議
- 日経新聞
- 【在日韓国人】が両替した現金のうち、420枚の1万円札が偽札と分かり
- 読売新聞
- カジノで【在日韓国人】の男性が1540万円を両替しようとしたが
- 毎日新聞
- ソウル市内のカジノで偽1万円札420枚を使おうとした不動産業の【在日韓国人】の男
- 産経新聞
- ホテルのカジノで【在日韓国人】が両替した現金のうち、420枚の1万円札が偽札
- 朝日新聞
- 偽札はすべて、【日本から来た男性観光客】1人が11日、カジノで1540万円をチップに換金した際に交じっていた。
2005年01月13日
青色LED発明は、8億円
青色LEDは、100年に一度の発明と聞く。
ならば、8億円という発明に対する対価は、どうなのかという戸惑いがある。この金額が適正なのかどうなのか、立場によっても考え方は変るだろう。(参考記事:読売新聞社説より)
しかし、あの暴行傷害事件の司会者でさえ、軽く1年で超える金額だと比べてしまうからかもしれないが、私の感覚では、低い対価だと思っていた。だが事は、そう簡単な話しではないかもしれない。(■山崎行太郎が「日亜化学ー中村修二」裁判を読む)
資本主義経済の本場で活躍するには、綺麗事ばかりでは推し測れない何かがあっても不思議じゃない。誰もが中村氏の知的財産を狙っていたのだから、守るべき企業も全力で戦った結果なのだろう。
それが8億円という金額なのだ。資本家は、知的財産を安価で仕入れる為の戦いをしていただけで、中村氏はその間で、2年間という研究期間を棒に振ったというのが現実なのだろう。
一般庶民が8億の報酬について語るのは、どだい無理があるもんだと今更ながら肩を落した。
2005年01月12日
どっちが政治的介入?
北風に乗って左巻きが飛来した。
NHK特番「問われる戦時性暴力」(01年1月教育テレビで放送)の放送に関して、政治家の介入があったと問題にしている人が若干いるらしい。(参考記事:毎日新聞WEBより)
ぶっちゃけ安倍議員らに指摘されたところを編集しないと、公共電波で放送出来る代物でなかったのだろう。記事にあるように裁判で闘っている自称市民団体の面々とNHKの下請けプロデューサーの横顔でそれが計れる。(松井やよりが代表を務めるバウネットと偏向NHKの密接な関係
)(NHKエンタープライズ21プロデューサー:池田 恵理子)
反日思想で凝り固まった人達が制作した宣伝用の番組を公共放送で流そうという破廉恥な行為は、例え政治家が指摘しなくても放送するべきでないのが原則だ。言われるまでもなく放送しないのが当然なのだ。
もしも、この事を持って介入というなら、中国共産党の顔色を覗いながら報道する台湾やチベット関連は、一体どう説明するというのだろうか。私には、中共の傀儡と映る日本マスメディアの姿勢こそが、この問題の根本原因に思えてならない。
さあ、今夜の筑紫哲也の部屋では、どう取上げてくれるだろうか、楽しみだ。
2005年01月11日
正月ボケも終わり
今日の大阪は、残り戎も終ろうとしています。
えべっさんが終ると本格的に正月明けの浮かれた感が街中から消えてゆく。飲食店などは、急激に売上が落ちる時期だし、昔は、15日の成人式に一儲けできたが、今はもうない。
人込みの嫌いな私にとっては、年末からの喧騒に辟易としていたので、妙に嬉しい季節だ。年末あれほど悩んだ、活けカニの値段も落ち着きを取り戻している。
これで黒門市場に買い物に行った時、朝鮮人や支那人の会話を聞く事がなければ、それはそれは幸福なのだが、市場だけに、そうは問屋が卸してくれない。
なにやら新春落語会の様相を呈したが、こんなところでもけっこう楽しんでおります。なにわともあれ、上を向いて歩きましょう。
2005年01月07日
仙台市の歩行禁煙区
今日は、我が楽天イーグルスがある仙台のお話し。
仙台市が指定している歩行禁煙区域を拡大し、プロ野球が開催される宮城球場も含まれるらしい。しかし、罰則規定がないために効果が頭打ち状態だという悩みも抱えてるという。
記事の最後に「過料を取るのがベストの手段だとは思わない。しかし、喫煙マナーの意識改革は簡単な問題ではなく、モラルに訴えるだけでは難しい」っと担当者が嘆いている。
残念だが、この担当者さんは、勘違いをしていらっしゃる。モラルに訴える事が効果がないのではなくて、それ以前のモラルに訴える事に失敗してると私は見る。
いくら若輩でも周りから白い目で見られる事を平気でする割合なんて、たかが知れている。逆に周りの対応を激しく意識しているから、この結果になったのではないだろうか。
要するに、街中でタバコを吸う事がカッコ悪い行為なのだと彼らには伝わっていなかったのだ。その証拠に、そんな彼らでも街中で立ち小便をするのは、恥ずかしいという認識くらいはあるからだ。
楽天イーグルスの選手が、「カッコ悪いから止めよう!」と訴えれば、この担当者さんの悩みが、少しは解消されるかもしれません。あとは、テレビで取上げてくれるかどうかが、大きな悩み。
2005年01月06日
ジャーナリスト大谷昭宏(仮)
奈良女児殺害事件は、かなりの引っ張りようだ。
マスコミがあんまり引っ張るんで、温めていた話題を提供しようと思っていたら、本日とてつもない大御所のブログで取上げられているようで、御愁傷様です、大谷昭宏様。
- ● 「報道被害」大谷昭宏問題発言まとめサイト
- ● 大谷氏が日刊スポーツ・大阪エリア版に掲載したコラム
- 対話も感情もない「萌え」のむなしさ-平成16年11月23日
- 趣味と犯罪の境界 社会が決めるべき-平成17年1月4日
- ● 切込隊長BLOG(ブログ) ~俺様キングダム
- まあ、大谷昭宏氏の発言はうんこだったわけだが(1/6)
- 改めて大谷昭弘氏のコラムを読んでうんこ度合いを再確認した(1/6)

日頃から朝日系のメディアでしかお目に掛かれない、非常に稀有なジャーナリスト大先生なわけですが、ロクな取材もしないで「フィギュア萌え族」(仮)なる新語まで作って、社会から隔離しようと呼び掛ける人のいう事は、やっぱり信用できません。
どうしても個人の属性と犯罪を結びつけるのなら、不法滞在の外国人や在日朝鮮人も槍玉に挙げて欲しい。この大谷というジャーナリストは、東アジア系外国人の犯罪を見て見ないフリをするくせに、日本人のヲタクには、真実よりも自分の主張を優先する差別主義者だということがハッキリしたわけだ。
その上、先に紹介した日刊スポーツのコラムに「小6殺人の原因探しにメディアが行きついた先」というものがある。そこでは、メディアの安直な犯人像探しを批判しているではないか。正直、ジャーナリストと呼ばれる資格があるのか甚だ疑問だ。
なにより、言論人が議論できないようでは、文字通り話にならない。
2005年01月05日
嗚呼、お正月
あけおめで、ことよろです。
すっかり正月に炭水化物がブドウ糖に代わって脂肪として身体に蓄えられてしまいました。近頃、寒さも厳しくなったので防寒具と思えば、一石二鳥です。
無理矢理にポジティブ思考を演出しましたが、少々の脂肪くらいじゃ寒さに耐えられません。しかし、これ以上に脂肪を付ける気にもならず、正月気分を一新して節制に努めたいと思います。
そういえば正月のドサクサに紛れて、島田紳助が番組の最後に復帰会見をしたらしいが、もうどうせ彼の番組は見ることがないだろうから、冷笑する事もないだろう。
それにしても吉本興業という上場企業の倫理観は、武富士も真っ青になるほどの極悪非道だ。被害者である社員の事や、未だに示談に応じてもらえない犯人の事などお構いなしの判断に、空恐ろしいものを感じてしまった。
曙も吉本に所属すれば、もう少し強くなるかもしれないと妄想してみる。