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2005年02月03日
朝日新聞の自己矛盾
太巻きが売り切れだったが、悲しくはない。
朝日新聞って北朝鮮やオウム真理教の論理を展開していて面白い。 根拠を示さず「問題ない」の一点張りでは、アメリカのイラク攻撃にも反論出来ないという自己矛盾。他人に厳しく自分に甘いだけともいう。
冗談のつもりで北朝鮮を引き合いに出したが、これが冗談とも言いきれない事態が明らかになっている。ブログ:殿下さま沸騰の日々『てめーらなめんなよっ!』の今月分は、件のNHK教育テレビで放送された番組制作や模擬裁判の関係者の素性が怪しさ満開になっている。
あの番組を主催した元朝日新聞記者や問題の記事を書いた朝日新聞記者も同じ穴の狢ではないかと実しやかに囁かれ始め、当初安部氏が指摘していた検事役の北朝鮮スパイとの関係が線で繋がりそうなのだ。
今更、朝日と北朝鮮が仲が良いといわれても驚きはしないが、白日のもとに晒されれば面白いとは思う。今時、信者以外は朝日新聞を鵜呑みにする輩も少くないと聞くし、ロクでもない朝日クオリティーなど日本に必要ない。
今日、国会で小泉首相が道路公団問題で「朝日は虚偽報道を止めろ」っと発言したが、今回ばかりは鬼の首を取ったように、この発言を何度も繰り返し放送しない。何を言われようが、この件を沈静化させたい胸の内は、誰の目にも丸見えだ。
朝鮮総連とズブズブの関係では、何を書いても信用しろというほうが無理。
投稿者 Tsunebomb : 2005年02月03日 23:37
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