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2005年04月18日

反日デモを見守る会

案の定、反日デモ&暴動が続発した。

世界中がメディアを通じて、シナの危うさを目の当たりしたわけで、直接の被害を受けた日本にとっても、瞬時に大量の援軍を得た格好になりそうだ。

上海市内で暴徒化したシナ人には、知らず知らずの間に国内事情を映す鏡としての役割があり、同時に天安門広場の悲劇を思い出させてくれるのだ。あの中国共産党の独裁が、未だに継続している現実がそこにあるのだ。

一連のシナ人の破壊活動を見ていて私なりに思う事がある。それは、彼等の投球フォームが悪すぎて見るに堪えない事である。陸上の投てき競技を彷彿とさせるが、決して野球の投球動作のような美しさがない。

しかも暴動の後、破壊された店舗や領事館の敷地内を撮影すると汚い光景が目に飛び込んでくる。最後は、共産党幹部の汚れた言葉によって、自らの墓穴を豪勢に掘りまくる始末だ。

まあ南北朝鮮よりスケールがデカイので、面白さも半端じゃない。

投稿者 Tsunebomb : 2005年04月18日 02:01

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