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2005年04月26日
教師が学校で禁断の一服
禁断の一服をした教師がボヤ騒ぎを起す。
和歌山県教育委員会は02年から、「本人の健康維持のほか、児童生徒への指導のために見本を示す」(健康体育課)として、県内の全公立小中学校と高校の校内で、教職員の喫煙を全面的に禁止していたのだが、体育準備室で隠れてタバコを吸った教師2名の不始末が原因でボヤとなったらしい。
ホームラン級のバカ教師であるにもかかわらず、2人は文書訓告処分。平たく言うと「タバコを吸ってはダメですよ」と書いた紙を受け取ったという事だ。なんでも出火原因が特定されていないから、っと市教委がしらばっくれているらしい。
再発を防止する為に最低でもバカ教師の氏名を公表して、世間の笑い者にするくらいして欲しい。アメリカの有名な恥辱プレー判事なら、「私は学校で、隠れタバコを見つかりました」というプラカードを持たすに違いない。
禁止されているところでシコシコ隠れタバコをするのも馬鹿丸出しだが、そのバカさ加減に輪を掛けて、火の始末をしないままゴミ箱に捨てる2人の大人、しかも教師。
生徒諸君は、こんなバカな大人に何を教われば良いのだろうか。
投稿者 Tsunebomb : 2005年04月26日 19:04
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