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2005年07月15日
増加するエロ教師志望
性教育という名の実験、男女平等思想にトホホ。
全国にはいろんな性教育があると一般的にも知られてきた昨今、小学1年生で各自に鏡を持たせて、自分の性器を見る授業があるらしい。 ●過激性教育 全国から3500事例 自民調査チームが公表
どうみても教育というより「プレイ」に限りなく近い気がする。男女平等をいい事に、自分の願望や性癖を具現化しているだけで、保護者の同意を得ているとは到底思えない。プレイに参加したい保護者も中にはいそうだが、多くは嫌悪感を抱くに違いない。
このような身体のパーツを電化製品の部品の様に説明する授業を受けると、セックスを単なるプレイと解釈してしまい、尻の軽い娘や無責任なやり逃げ野郎を増産しそうで激しく鬱だ。教える側の倫理観がなさ過ぎて、教育と呼ぶには痛すぎる。
しかし、せっかくの貴重な情報も受け取る側の質によっては、大きくリアクションが違う事だろう。小学校の先生になれば、そんな羨ましい事が出来るという間違ったメッセージを送っていると思うと、妙に後味が悪い。
エロ剥き出しで性教育という名のプレイを先走りするのではなく、きちんと命の大切さを教えてからでも遅くはないだろう。反省しろ、エロ教師。
投稿者 Tsunebomb : 2005年07月15日 21:15
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» あきれた八女市の過激性教育講演会
- 2005年08月02日 19:42
- from なめ猫♪
すでに他でも報告されていますが、土曜日の八女市での性教育講演会はすごかったです。テープもとりましたから聞きなおすと口にするのも憚られることばかりw 市長・教育... [続きを読む]