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2006年04月20日

狂気の沙汰を笑う

またまた迷惑な隣国に悩まされる今日この頃。

100歩譲って、黄砂は自然現象なので、許しがたいが仕方がないところもある。しかし、竹島の近海における海洋調査を阻止しようとする韓国政府には、低支持率を同情するが、許しがたい対応だ。 ●竹島調査、日韓で非公式接触続く…事態の打開厳しい

まったくもって迷惑な隣国だ。なんでもかんでも悪いのは日本だと絶叫すれば、物事の道理が引っ込み無理が通る図式に、韓国政府は安住し甘えている。これは、日韓両国にとって不幸なことだと思う。

この状況、引き篭りやニートの子供を持った親の立場に似ている。いつまで経っても甘える子供と、それを許す親。解決するには、両者が真剣に将来を考えなければならないが、今のところ、子供は現実逃避して、親は一抹の不安を抱えているに過ぎない。

しかし、子供の意志に相当する韓国世論は、どんな教育を受けたのか知らないが扇動されやすいのも問題だ。その点で日本は、自国の歴史教科書やマスコミ様ですら信用できないという免疫あり、そう易々と煽られないと信じたい。

どうせ衝突は起きないと予想する。馬鹿が包丁を振り回しているところに、丸腰で飛び込む馬鹿も珍しいからだ。適当に包丁を振り回している状況を撮影して、世界中で笑い者にすればいいのだ。

投稿者 Tsunebomb : 2006年04月20日 19:00

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» 竹島だけでなく、「日本海」という名称さえも危ない!

  • 2006年04月22日 07:35
  • from 「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!

みなさん!お気をつけください! [続きを読む]